昨日までワインバーが舞台になる小説を読んでいた。
自然、ワインを語る場面も多かった。
「レモン、ジャスミン、濡れた石、なめし皮・・・」
ワインを例える言葉はその数1000ほどもあるのだそう。
しかし思えば、
どうして人はワインに関しては何かに例えずにはいられないんだろう?
「ワインはワインの香り」じゃダメなんですか?(蓮舫で)

つい言っちゃいますけど・・
なんででしょうねぇ
個人的に一番こっ恥ずかしいたとえがコレ。↓
「後味の酸がきれい」
( ,,>з<)ブッ
これをサイゼリヤとか鳥貴族のワインで言ってみたい。
(いや、実際おいしいんじゃないかと思ってます・・)


