◆モノブログー愛用品たち◆

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Spotifyデビュー間近(多分)。

こんにちは。元ジャズシンガーで第1回美魔女のジュリー・なおこです。以前の音声配信プラットフォームから離れて半年以上経ってしまいましたが、この度Spotifyチャンネル開設の予定です(審査中ですが…)。今度は更に音楽にウエイトを置いて充実したお話が出来ると私も期待しております。どうぞお楽しみに!
Jazz

歌のためのブレストレーニングー③

レッスン③では実際の歌唱により近い吸排気を行います。パワーボイスを目指す方はもちろん、ウィスパーボイスで歌いたい方にもこのレッスンは必須です。是非習慣にして下さい。
(E)

歌ってみたージェーン・バーキン「思い出のロックンローラー」

ジェーン・バーキンの歌う "Ex fan des sixties"=思い出のロックンローラーを弾き語りしてみたものです。独特な歌なので本人は覚えるのが大変だったそうですが、作曲者であり夫のセルジュ・ゲンスブールが一生懸命コーチしたとか。
(S)

ジャズ詞と私ー The Song Is You

ジェローム・カーン&オスカー・ハマースタインⅡによる軽快なスウィングが似合うハッピーな曲。歌詞を添えて好きな人に捧げてみては?
(M)

ジャズ詞と私ーThe Man I Love

悲しげなバラードではありますが、穏やかな未来を願う心が描かれている美しい曲です。"Summertime"や"Shall We Dance?" などで知られるガーシュウィン兄弟による作品です。
Life

青木さんと裏青木さん。

流行りましたね、そして今も流行っているのでしょうか「16時間断食」。食べすぎ、動かなすぎの現代の私達にとって、その位長時間のある種の「行」は必要であり合理的なのだと私も思います。そして間違えてはいけない「裏と表」に気を付けて下さいね!
(B)

ジャズ詞と私ーBeautiful Love

「美しい愛」ってこんなストレートなタイトルの歌、ありそうでないですよね。あまりにも素晴らしい愛に出会って、戸惑い立ちすくんでいる主人公の心をそのままに歌っています。多くの名曲を書いたヴィクター・ヤングによるものです。
Jazz

歌のためのブレストレーニングー②

レッスンというとどうしても高い音域や大きなボリュームを出すための練習を思いがちですが、そのベースになるのは充分なブレスマネジメントです。豊かで声の乗りの良いブレスのための身体の使い方をマスターしましょう。
Life

あなたにもある「不安の壺」。

「不安」の正体ってなんだろう?案外こんな物だったりする。そしてそれに蓋をしてくれるのも案外こんな物なんだ。気づいてしまえば手放せるかもしれない。
Beauty

最強ボディ・コンディショニング

何をやってもダメだったけれど、エクササイズでも筋トレでもダンスでもなくこの「ボディ・コンディショニング」が効きました!今までのメソッドとの違い、メリットなどを体験を元に書いています。
https://yokohamamonolog.wordpress.com/